おもしろすぎる遊び
浦安で夜な夜なワイン大会が開かれているらしいという噂を聞いていましたが第4回にしてやっと参加させてもらいました。一人一本2500〜3500円まででワインを購入して飲み比べ、一番うまいワインを持ってきた人の勝ちというルールw
いろんなワインを同時に飲み比べることは無いので、ここまで味が違うのかというのが驚きだった。料理が本気すぎて笑えた。
笑えるほど旨かった。
本気すぎるメニュー。と共にとか添えてって書きたいだけじゃないかという。
前の日夜中3時まで仕込みをしたという豪華な料理たち。ここから始まり次々と。
食い散らかした残骸。
自分の持ってきたものも過去に飲んだものは駄目。地域やなんかで推測して持ってくる。
ラベルも完全に隠されてるから本当にわかんない。そのわからない中での推測の会話、ワイン用語の連発がおもしろすぎ。死ぬほど面白かった。
「タンスのほこりの味がする。」
「甘さのキック」
「まるで妖精のようだ」
「なんとか兄弟のワイン」(忘れた)
「フラットな味だ」
フラットなの持ってきた人がビリでしたw
ちなみにビリの人は某イタリアンを経営していますw
僕はまんまと2位でした。
あー面白かった。




